『翻訳が…』いわゆる海外図書の翻訳です。 読解することは出来ますが、翻訳感が随所で感じられ読み進めるうえで、 どうしても引っかかってしまいます。 海外小説はともかくこういったビジネス図書についてはこのような翻訳感はなるべく排除してもらいたいです。 そのまま訳そうとしなくてもいいのに… 本書にも限らず監訳者にはしっかり仕事をしてもらいたいものです。